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庭野日敬氏が提唱した明るい社会づくり運動に必要な事とは、 [アクションプラン]

 私は、明るい社会づくり運動「全国拓塾」で多くの事を学ばせて頂きました。

 入塾当時は「何をどのようにしたら良いのか」右も左もわからずにいたように思います。
そんな私に、全国拓塾では様々な講義や研修の中で幅広い視野・視点を持つ事が出来ました。
全国拓塾の入塾式の時、佐藤秀裕塾長はこんな挨拶をして下さったのを覚えています。
「これから、明るい社会づくり運動の事を学ぼうとするあなた達は、
この全国拓塾で行われる講義や研修を鵜呑みにしてはいけない。
講義や研修を、自身の中で咀嚼し、自身の中で判断し、活用しなくてはいけない。」
この言葉は、その後の私に大きな影響は与えていただきました。

tree_woods_00049-12.jpg

 
 また、全国拓塾の運営のお手伝いをさせていたく中で、
全国協議会のリダーの方々のお話を伺っていると、
どんな場合であっても「すべてを生かす事を考える」とのお考えでお話をされていた事が、
とても強く記憶に残っています。
ともすると、自分たちの事しか考えない人達が多いなかで、
「ここまで、すべてを生かす事を考えるのか」と、
私自身にとって、大きな衝撃を受けた事を昨日のように思い出します。

「すべてを生かす事を考える」とは、「すべてを生かす教え」と同じです。
庭野日敬師の「考え/教え」と同じではないでしょうか。

 私は全国の地域の明るい社会づくり運動の実態を教えていただきました。
その中には、様々な意見や考え方がありましたので、大変に参考になりました。
中でも一番多い意見は、「後継者不足に悩んでいる」との声でした。
明るい社会づくり運動の先進県といわれている、私の住んでいる山梨県でも実態は同じようです。
現在の、明るい社会づくり運動を支えている方々は、
高年齢の方がほとんどのようです。70代~80代といった地域もあります。
この事を考える時、
「早急に明るい社会づくり運動の後継者を育てなければいけない」と痛切に思います。
「明るい社会づくり運動の後継者を育る」この事について、
アクションプランを模索する必要があると考えています。

あなたに出来る事・私に出来る事を通じて、よりよい明るい社会づくり運動にして行きましょう。

私の今年のキャッチフレーズは、「前に、さらに前に前に・・・・・」

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページはこちらです。
                      http://www.meisha.me/ 
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆

明るい社会づくり運動に不足している事とは、 [アクションプラン]

私一人で出来る事は限られています。

でも、まず一人から始めないと何も始まらないです。

そんな思いから、私は立ち上がろうと模索し続けています。


只、一つだけ気がかりな事があります。


それは、私自身に色々な事を教えていただき、

私自身の視野を大きくしていただき、育てていただきました、

明るい社会づくり運動と全国拓塾の存在です。

私は今でも、その明るい社会づくり運動と全国拓塾に大変感謝しています。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

思い起こすと、

私が、母親の介護に専念する為に、

一切のボランティア活動と、

明るい社会づくり運動と全国拓塾から離れる決意をした時に、

たかが、私一人いなくなっても、

後の人たちが、庭野日敬氏の願いや思いをキチンと継承し、

明るい社会づくり運動がますます発展して行くものと、信じていました。


ですから、安心して母親の介護に10年あまり専念する事が出来ました。


IMG_20170502_155703-1.jpg



しかし、その後に私の耳に入って来る明るい社会づくり運動の風の便りは

あまり良いものではありませんでしたが、

まさか、今日の現状のような事になっているとは思いませんでした。

母親が他界し、

私自身の新たなボランティア活動を模索し始める時に、

明るい社会づくり運動の現状を調査させていただき、

庭野日敬氏の願いや思いが継承されていない現実を知るにつけ、

私にはその衝撃が大きかったです。


私の事を、色々と心配して下さる方々に相談すると、

「もう明るい社会づくり運動には関わり合わない方がいいですよ。

佐藤さんはもっと他のボランティア活動を、自身で始めた方がいいですよ。」と、

言って下さる方が殆どでした。


おそらく、明るい社会づくり運動の現状を知れば知るほど、

そのようなアドバイスになるような状況なのだと、受け止めました。


事実、私が活動を開始し始めてみると、

明るい社会づくり運動の現状を知っている人ほど、

明るい社会づくり運動にかかわろうとしない現実を痛切に感じる事になりました。



でも、このままで本当にいいのでしょか。

明るい社会づくり運動の課題点や改善点を前向きに論議し、

明るい社会づくり運動の歯車をキチンと噛みあわせて、

前進すべく軌道修正をするべきではないのでしょうか。


もう、いい加減に嫌なことから逃げ回る事はやめませんか。


庭野日敬氏は、「苦は、逃げ回る事により増大する」と、言っておられます。

苦は直視する事により消滅する方向が、明らかになるのではないでしょうか。


私は冒頭にお話しさせていただきましたように、

私自身に出来る事は、精一杯させていただきますが、一人で出来る事には限度があります。

是非、今の現実をただ黙って見ているだけではなく、声を上げる事はとても大事な事と思います。

また、皆さんの生の声を結集すべき時と私は思っていますので、

是非、皆様の力添えをよろしくお願いいたします。


その為に、己自身を磨く・鍛える・鍛練する。


☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページはこちらです。
                     http://www.meisha.me/
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思いやりの心を育てよう! [アクションプラン]

 私の考える「明るい社会」とは、
いったいどのような社会なのかを考える事が多々あります。

 おそらく、このブログを読んでいただいている方々の考える、
「明るい社会」とはその人・その人によって様々だと思います。

 私達は以前、明るい社会づくりとは、
「思いやりの心を育てる・感謝の心を育てる・奉仕の心を育てる」と
言っていた時期があります。
 それは、どのような事なのかをハッキリを言って下さって方はいませんでした。
只、漠然としたイメージだと思います。

 しかし、私はこのように理解をしています。
 前・明るい社会づくり運動全国協議会の事務局長と前・世界宗教者平和会議の事務局長をなさった、故 大島浩之氏から世界の諸宗教のお話を伺った時に、「万教同根」との事を痛切に感じた事がありました。故 大島浩之氏の著書の中には「この一冊で宗教がわかる」三笠書房や「宗教の事典」日本実業出版社 / などがあり、世界の諸宗教にはとても詳しい知識人の一人でありました。

 その時に、「思いやりの心・感謝の心・奉仕の心」がまさに、どの宗教にも通じる事の出来る大切な心だと考えました。別の言い方をすると、世界の諸宗教で大切にしている、私達のとって大切な心の持ち方や使い方を正しく使いましょう。そして、思いやりの心や感謝の心を育てる。また奉仕の心を育てる事が、やがて、明るい社会を築く事になるのだ考えました。

振り返って見て下さい。
私。いやあなたの周辺で日本人が本来大切にして来ました、
「日本人の心」が見失われていませんか。

それが何であるのかを、私は今はあえて言いません。

何故か。- すでにあなたがわかっているからです。

このままの社会で本当にいいのですか。

 故 庭野日敬師が当時の社会をとても危惧されて、
明るい社会づくり運動を様々な困難を乗り越えて立ち上げました。
(その困難さは、今日でも当時の資料を点検する事により理解出来ます。)

しかし、今の現代社会は、
当時の社会に比べると比較にはならない程に病んでいます。

特に、私にとってとても残念な事は、
現在の社会構造の荒波に浸かっている人々はその事に気が付いていない。事です。

仏教では、その事を末法と言っています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
末法(まっぽう)とは、
仏教で、仏の教のみが存在して悟りに入る人がいない時期のこと。

または、釈迦の死後1,500年(または2,000年)以降の時期のことである。
前の時代を像法、さらに前の時代を正法という。
正・像・末の三時(さんじ)のひとつである。

闘諍堅固の修行僧らが互いに自説を主張して譲らず、争いが盛んな状態。
白法隠没、 白法(悟りの法の意で釈尊の仏法自らを指す)の利益が
ことごとく隠没する時代である、としています。

仏の在世から遠く隔たったため、教法が次第に微細・瑣末になり、
僧侶が戒律を修めず、争いばかりを起こして邪見がはびこり、
釈迦の仏教がその効力をなくしてしまう時期とされる。

(ウィキペディアより)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私は、故 庭野日敬師の始めた、
明るい社会づくり運動の行く末を考えた時に一日でも早く、
本来の姿に立ち返り、
故 庭野日敬師が込めた明るい社会づくり運動への思いや願いを、
私達が継承すべき時期に来ている事を自覚すべきと考えています。


あなたは、どのようにお考えでしょうか


あなたに出来る事・私に出来る事を通じて、よりよい明るい社会づくり運動にして行きましょう。

私の今年のキャッチフレーズは、「前に、さらに前に前に・・・・・」

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページはこちらです。
                      http://www.meisha.me/ 
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆





庭野日敬師の思いや願いを ・ ・ ・。 [アクションプラン]

私は、思いやりのある・感謝の心や奉仕の心があふれる社会が広がったら、

今よりもっともっと明るい社会が出来ると考えています。

庭野日敬師は「これから行く道を知らずして行くのではなく、

その道を知り、その上で歩む事が大事だ」とおっしゃっていました。

私達は、明るい社会づくりの道を知り、その道をひたすら歩み続ける事が、

今最も大事な事だと考えます。

庭野日敬師はその道をすでにお示しくださっていると、私は理解していますので、

今は亡き庭野日敬師の、

明るい社会づくり運動に対する願いや意志を少しでも継承出来ればと考えています。

また、このような私の考えをご理解いただき、

この場をより充実した内容にして行きたいと考えていますので、

ご賛同・ご協力・ご意見・ご批判等をいただければ幸いです。

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページはこちらです。
                      http://www.meisha.me/
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提案-明るい社会づくり運動のさらなる飛躍の為に ! [アクションプラン]

私が明るい社会づくり運動の将来を憂い、

15年前に母親の介護生活をしながら、

自分自身の考えをまとめた提案書があります。

今回は、その提案書を再び読み返してみました。


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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
“明るい社会づくり運動のさらなる飛躍の為に“

庭野日敬氏より提唱され推進されて来ました

明るい社会づくり運動は30年もの歳月が経過し、

また庭野日敬氏・生誕100年を迎える現在、

今こそまさに

明るい社会づくり運動のさらなる飛躍の為に、

新たな活動のスタートをすべき時期に

来ているのではないかと考えます。


特に、現在の社会情勢を知るにしたがって、

犯罪率の増加、親子関係・家庭の崩壊、

いじめ 等、目に余る情景があまりにもありすぎます。

またこのような状況は

このままで行きますと年々悪くなる事はあっても、

残念ながら良くはならないと思います。


庭野日敬氏が、

この明るい社会づくり運動を提唱された当時と、

今の社会情勢を比較した時に

私ははるかに現在社会の方が病んでいると思います。


この事を思った時に、

私は今こそ

この明るい社会づくり運動の役目・役割の必要性が

高まって来ていると思っています。

今こそ、

「みんなで力を合わせて明るい社会づくりを推進しましょう」と、

言う事がとても大切な時期だと思います。

極端な言い方かもしれませんが、

大きな声で言い続けるだけでも

人々の気持ちに対し効果がある時期だと思います。


私は、明るい社会づくり運動の

さらなる飛躍の為に以下の事は必要不可欠だと思い、

提案させていただきたいと思います。


「さらなる飛躍のために」- 中期・長期計画の作成

1.自 立 化

2.標 準 化(手法の明確化)

3.ボランテアのシステム化

4.地域リダーの育成化

5.グローバル化

私は以上の事は、

どの事をとってもたやすい事ではないと思います。

しかし、この事をクリア(乗り越えないと)にしないと

明るい社会づくり運動のさらなる前進は

おぼつかないように思えます。


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「さらなる飛躍のために」- 中期・長期計画の作成


その為に中・長期計画をキチンと立てて

次世代への引継ぎをして行く道筋を立てて置く事は

大切なポイントだと思います。

10年先・20年先・30年先を見据えていけばもっと、

色々な事が見えて来ると思います。


 また、もっともっと色々な事が

出来る可能性が広がってくるはずです。

この事を念頭において、

スタッフを揃えて中・長期計画を練ることは不可欠な事だと、

私は考えます。


1、自 立 化

 私はいつも考えている事の一つに、

明るい社会づくり運動の

さらなる飛躍のためにはどうしても必要不可欠な事に、

「自立」があると思っています。

子供が親から自立するように、

一人前になるまでは親に養育をしてもらうわけですが、

時の経過と共に親から離れ、

自立して行くことを計画して行くべきと考えます。

また、自立出来ている組織は同じ活動を行っていても、

世間の人達からの

より良い評価を得られやすいと思います。

この事はたやすい事とは思っていませんが、

この後の明るい社会づくり運動の

さらなる飛躍のためには

避けてはならない事と思っています。

さらなる飛躍のためには

どのような姿が望ましいのか将来像を描き、

中期・長期の計画を立てキチンと立て、

次世代への引継ぎをして行く

道筋を立てて置く事は大切なポイントだと思います。

いつまでも、

明るい社会づくり運動 = 立正佼成会 と、

思われているうちは、

本当の意味での自立はあり得ないです。


2、標 準 化(手法の明確化)

私は、明るい社会づくり運動のさらなる飛躍のためには、

より多くの人達にとって理解・参加(賛同)しやすい手法を

提示する必要があるように思います。

例えば、

畑を耕すのに鍬を使い、

草を刈るのに鎌を使うように、

また、山登りの時に

登山靴を履き登山用の装備をするように、

この明るい社会づくり運動は

どのようなも目的を持って、

またどのような手法(手段)を持って

目的に対応しようとしているのかを、

より多くの人達に

理解していただく必要があるように思います。

その為には、

どのような姿が望ましいのか

将来像を描き、中期・長期の計画を立て

キチンと立て、

次世代への引継ぎをして行く

道筋を立てて置く事は大切なポイントだと思います。

このことが、

明確に出来ない以上、

うさん臭い団体と思われても仕方がないです。


3、ボランテアのシステム化

明るい社会づくり運動のさらなる飛躍のためには、

より多くの人達がいつでも、

何処でも気軽に参加できる

ボランテアをシステム化して行く事が

こらからの時代には

必要不可欠な事だと思います。

限ららた人達のボランテアだけではなく、

その時々に必要に応じて

地域社会の多くの人達の協力を頂ける

ボランテアシステムを

構築して行く事が求められていると思います。

また、活動事例・活動報告・活動交換などが

出来るボランテアをシステムも不可欠な事と思います。

その為には、

どのような姿が望ましいのか将来像を描き、

中期・長期の計画を立てキチンと立て、

次世代への引継ぎをして行く

道筋を立てて置く事は大切なポイントだと思います。


その事により、

より多くの人達の賛同を得る事が出来ます。


4、地域リダーの育成化

 私は、明るい社会づくり運動のさらなる飛躍のためには、

どうしても

核となって活動していただく地域のリダーの育成は

必要不可欠な条件です。

明るい社会づくり運動の

基本的な考え方・活動のあり方を正しく理解していただき、

各地域でその為の実践活動を展開していただく為には

繰り返しの研修の場が

色々な局面で必要になって来ると思います。

その中でお互いの交流や研鑽が行われる事によって

地域のリダーは

活性化し向上して行くことになると思います。

明るい社会づくり運動は

人づくり運動と言っても過言ではないと思っていますので、

その為には、

どのような姿が望ましいのか将来像を描き、

中期・長期の計画をキチンと立て、

次世代への引継ぎをして行く

道筋を立てて置く事は大切なポイントだと思います。


あなたは、どのようにお考えになりますか。


5、グローバル化

 私は、「明るい社会づくり運動は、

このまま日本の国内だけの活動で

終わってしまって良いのでしょうか。」と

素直に疑問に思います。

庭野日敬氏より提唱され推進されて来ました

この運動の考え方(主旨)は

もっと多くの人々に

理解され共鳴・賛同できる運動だと思います。

特に海外のより多くに国々に呼びかける事が出来たら、

きっと多くの支持をいただける運動だと思います。

その為には、

どのような姿が望ましいのか

将来像を描き、中期・長期の計画を立て

キチンと立て、

次世代への引継ぎをして行く道筋を

立てて置く事は大切なポイントだと思います。



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私の考えは以上になりますが、

明るい社会づくり運動を提唱された、

庭野日敬氏に

今までの感謝の気持を込めて

私の考えをまとめて見ました。



私の申し上げた事の中で、

無理難題と思われる事があるかと思いますが、

私は庭野日敬氏が提唱され推進された

明るい社会づくり運動の今後を考えた時には

どうしても時代に合わせた

さらなる改革が必要ではないかと考えています。


世界宗教者平和会議と

明るい社会づくり運動は車の両輪と同じようであると、

庭野日敬氏に近い人から伺ったことがあります。


庭野日敬氏にとって

世界宗教者平和会議と同じように、

明るい社会づくり運動も

とても大切な事と認識しています。


今後とも、

皇室をお迎えし

て全国大会を行える程の評価をいただけた、

明るい社会づくり運動になりますように

益々のご発展を願っております。




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東北復興支援ボランティア募集④ [アクションプラン]

主催:一般社団法人 東日本大震災生活支援協会

横浜、東京発 被災地ボランティア参加者募集

ボランティアバスの運行を行います。
ボランティア活動(がれき撤去、漁業支援、農業支援、草刈り、施設作り等など)に
参加して頂ける方を募集します。

ボランティアバスに参加の皆様へ
・参加費のお振込み先が変更になっております。ご確認ください。 new!
・7月からのボランティア車両の高速無料通行延長に伴い、
参加費を以前の金額に設定しなおしました。

参加受付についての重要なお知らせ

お申込フォームから送信後、すぐに必ず自動返信メールが送られます。
また、お申込から2日以内(土日祝除く)に参加可否をメールで連絡差し上げております。
もしお申込後に一度もメール連絡が無い場合は、以下のことを一度ご確認ください。

・お申込のメールアドレスに間違いがないか。
・迷惑メールフォルダに振分けされていないか。
・ドメイン指定受信になっていないか。

上記をご確認されても問題がない場合には、
何らかの原因でメールが不達になっていると考えられます。
メールが不達になっていても、参加可否に関わらず受付処理は完了しておりますので、
こちらからの連絡がない場合には、恐れ入りますが今一度お問い合わせページ、
または直接お電話にてご連絡頂きますようお願い致します。

一般社団法人 東日本大震災生活支援協会
電話: 0226-25-9146
070-6634-8805
お問い合わせページ

日程

第82回10月26日(金) ~10月28日(日) 南三陸 定員20名 キャンセル待ち受付中です!

第83回11月 2日(金) ~11月 4日(日) 南三陸 定員40名 キャンセル待ち受付中です!

第84回11月 9日(金) ~11月11日(日) 南三陸 定員40名 キャンセル待ち受付中です!

第85回11月16日(金) ~11月18日(日) 南三陸 定員40名 キャンセル待ち受付中です!

第86回11月23日(金) ~11月25日(日) 南三陸 定員40名 キャンセル待ち受付中です!

第87回11月30日(金) ~12月 2日(日) 南三陸 定員40名 【残5席】お申込み受付中です!

※10月以降の出発便の参加費について※
10月からボランティア車両の高速無料通行が終了に伴う料金の改定について見直しを行い、
現段階では今までと同じ料金設定で運行させて頂くこととなりました。
会員参加者様 5,000円(1泊3日)
一般参加者様 7,000円(1泊3日)

  ※最終更新 10/29 17:00現在

【お申込フォームはこちらから】

以降の日程は下記のページをご覧ください。
8月以降も金曜出発&平日出発便を継続運行していきます。確定次第随時UPさせていただきます。
ご協力宜しくお願い致します。

ボランティア内容

・瓦礫撤去、農業・漁業ボランティア等
・漁業・農業支援等をメインに被災地に必要な地域密着型ボランティアを実施。
・ボランティアセンター経由での活動
・特技をお持ちの方は、
   うまくその回でセッティングできるようでしたら、その特技を活かしていただきます。
例)リラクゼーション関係、ヘルパー、大工、建築関係など、

ボラバス参加者の声はこちら

ボランティアバス概要

出発地:横浜駅or品川駅
※集合場所は最終案内にてご連絡いたします。
※到着地は「横浜駅or東京駅」になります。

利用交通機関:横浜駅前から29人乗りのマイクロバスで発着
運転手2名体制で交代しながらの運行となります。
席順についてはすべて【自由席、平等性を図るため途中席替えあり】となります。

最少催行人員:何人でも運行いたします!

食事について:
コンビニ、お弁当、食堂、復興商店街などに立ち寄ります。
各自で食事して頂くこととなります。(活動場所によって異なります。)
また、ゴミは各自お持ち帰りをお願い致します。

宿泊施設:

(1)一関市の宿泊施設 (2)一関市の宿泊施設 (3)仙台、南三陸町のレンタルルーム (4)その他

応募条件:
心身ともに健康な方で、被災地での活動に意欲的な方。
【未成年の方は保護者の同意書が必要になります。】
特にフォーマットはありませんので、下記の項目をご記入、捺印頂き、当日ご持参下さい。
同意書がない場合は乗車できませんのでお気を付け下さい。(保護者承諾書・例)
・日付
・「LSA復興支援ボランティアバス」への参加を承諾します。
・保護者氏名 (印)
・参加者との関係
・連絡先

参加費:
会員参加者様 5,000円(1泊3日)
一般参加者様 7,000円(1泊3日)
※ボランティア保険に加入する場合には、参加費にボランティア保険料を加算してお振込下さい。
※お振込頂いたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
※余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。
※参加費のお支払は【銀行振込】をお願いしています。
※振込口座についてはこちらに記載しております。
※詳しくは下記の「ボランティアバス参加費のお振込について」をご覧ください。
※会員登録についてはこちらをご覧下さい。

ボランティア保険:
現地でのボランティア活動の際に必要な物ですので、必ずいずれかにご加入をお願い致します。
天災Aプラン:490円
天災Bプラン:720円
※補償期間は加入日からH25年3月31日午後12時までとなります。
※天災Aプランと天災Bプランでは、補償内容が異なります。詳細はこちら
※ボランティア保険に加入する場合には、ボランティア保険料を参加費に加算してお振込下さい。
※お振込頂いたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
※余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。

キャンセル料:
出発7日以内 会員:5,000円 一般:7,000円
出発7日以内のキャンセルは返金されません。
また、出発7日以内の参加日変更につきましても、キャンセル料をいただきます。
※参加費をお振込いただいてる場合には参加費から充当致します。
※キャンセル待ちのお申込をキャンセルされる場合には適用外
※お振込みいただいたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
※余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。
※ご連絡なくキャンセルされる場合にはキャンセル料を請求する場合がございます。
キャンセルされる場合には必ずご連絡をお願い致します。
お申込をされますと席が確保され、定員になると他の方は参加が出来なくなってしまいます。
被災地にみんなでコストをシェアしながら行くボランティアバスの性質上、
予定の一人でも参加者が少なくなるとバスの運営が困難になってしまいます。
ボランティアを派遣し続ける為の制度だと理解して頂きますようお願い致します。

証明書発行:
協会で発行する様式の物に限り、ボランティア活動証明書の発行が可能です。
【発行手数料】
ボランティア活動証明書 1枚300円
※発行手数料のお支払は【銀行振込】をお願いしています。
※ボランティアセンター発行の物については対応できません。
※お振込みいただいたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
※余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。

参加費に含まれるもの
・往復および現地での交通費
・宿泊料 (無料でお借りできる宿泊所を極力使わさせて頂いています)
・入浴料 (1回分)
※上記各費用はお客様の都合により一部利用されなくても払い戻しいたしません。

参加費に含まれないもの

・食事代金(復興商店街等で各自お食事)
・ボランティア保険料
・活動証明書の発行手数料(任意 300円)

行程
※各週によってまたはバス、班によって多少スケジュール、
          作業内容、入浴、食事の場所などが異なります。 ご了承ください。

1日目

22:15:横浜集合、説明、荷物積み込み開始

22:30:横浜出発

23:15:東京(品川駅)集合

23:30:東京(品川駅)出発

2日目

08:00:被災地着

終 日:各種ボランティア活動

18:00:入浴

21:00:宿泊所到着 食事&ミーティング(自己紹介、意見交換など)

3日目

06:30:宿泊所の片付け

07:00:宿泊所出発

09:00:各種ボランティア活動

14:00:作業終了、活動場所出発

14:30 :集合写真、帰り仕度

15:00:被災地出発

22:30:東京(東京駅)到着予定

23:30:横浜到着予定


宿泊施設について
どちらの宿泊場所になるかは出発案内にてご案内いたします。
(1)一関市の宿泊施設
・宿泊施設の布団を借用することができます。その場合にはシーツの使用が必須となっております。
・シーツも借用する場合にはシーツクリーニング代(1000円)が別途発生します。
・シーツ、もしくは寝袋をお持ち頂いた場合にはクリーニング代は発生しません。
・夜や出発時など節度を守った利用をお願い致します。
・ゴミは必ずお持ち帰りをお願い致します。
(2)一関市の宿泊施設
・敷布団、シーツがありません。
・毛布、座布団は借りられます。
・寝袋をお持ちの方はご用意ください。
・暖房設備はありますが、防寒対策はしっかりとお願いします。
・夜や出発時など節度を守った利用をお願い致します。
・ゴミは必ずお持ち帰りをお願い致します。
(3)仙台、南三陸町の仮設のレンタルルーム
・主に亘理町のいちご農家支援で使用しています。
今現在宿泊施設について調整中でこのレンタルルームを使用の場合
                     参加者の皆様にお一人500円の負担をお願いしています。
いちご農家支援がある回については活動日から一週間以内に
                     ご協力のメールをさせて頂いています。
先着で20名お願いしております。
ご協力の程宜しくお願いします。
・布団はありますが全員分の確保の確証がありません。
寝袋をお持ちの方はご協力ください。
・夜や出発時など節度を守った利用をお願い致します。
・ゴミは必ずお持ち帰りをお願い致します。
(4)活動場所によって上記以外の宿泊所のケースもあります。

持ち物:
29人乗りのマイクロバスでの運行ですので、トランクや荷物を置くスペースが狭くなっております。
荷物はキャリーバッグの使用を避け、
                  ボストンバッグやリュックサック等になるべくコンパクトにお願いします。

【作業に必要なもの】
・作業着(活動しやすく、汚れても良い服 ※ケガ防止のため必ず長袖・長ズボンで作業してください。)
・踏抜き防止、セーフティインソールの入った長靴
(※ぬかるみや瓦礫のある場所での作業や安全面から準備をお願い致します。)
・軍手
・作業用のゴム手袋(全面ゴム等、防水のもの)もしくは革手袋
(※水仕事用の薄いものは不可!
      怪我防止のため軍手の上にはきますので1サイズ大きいものの方がはきやすいです。)
・帽子 等(頭を保護するもの。熱射病対策にも)
・防塵マスク(重金属、アスベスト対策のため、
                 瓦礫撤去等の粉塵の舞う恐れのある作業では必ずご使用ください。)
・作業用ゴーグル(眼球保護のため、コンタクトレンズや裸眼の方は特にご準備ください)
・タオルもしくは手ぬぐい(首を保護します。)
・ズボンタイプのカッパ(漁業ボランティア、雨降り用)

【その他必要なもの】
・シーツ(掛用、敷用、枕用)、もしくは寝袋(マットは不要)
(※布団の借用にはシーツ使用が必須となっております。
                 シーツを借用する場合、クリーニング代が別途1000円発生します。)
・着替え
・洗面用具
・大きめのタオル等、入浴用具
・防寒具(朝晩は寒くなることが予想されます)
・ビニール袋(汚れ物を入れる用、大きめの物が数枚あると便利です)
・保険証のコピーなど
・飲料水(水やスポーツ飲料等、作業中に飲める物。ある程度、現地調達可能)
・ウェットティッシュ
・現金(食費や交通費など。多めに)

【あると便利なもの】
・汗ふきシート
・瞬間冷却材 等(熱中症)
・日焼け止めクリームなど
・虫除け、かゆみ止め・寝袋(宿泊施設により不要)
・雨具(傘、雨合羽 等)
・応急用品(傷バンド、消毒用ウェットティシュ等)
・バスの中で使う携帯用まくら
・ボールペン、メモ用紙

※シャベルなどの道具類は、現地で借りられます。
※ゴーグル、防塵マスク、鉄板入り中敷などは、
         作業着専門店、ホームセンター、ネット商店で販売されています。
※その他、自己判断で準備をお願いします。わからない点などはご相談下さい。
※大雨や雨を伴う強風の場合など、
  危険を避けるためにボランティア活動を中止する場合がありますので、予めご了承ください。


ボランティアバス参加費のお振込について

参加費のお支払いは【銀行振込】をお願いしています。
お振込頂く金額については【参加費】と【ボランティア保険料】を合わせた金額となります。
お振込み頂いたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
また、余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。

お振込金額 = 必要参加費 + ボランティア保険料
 ※ボランティア活動証明をご希望の方は【発行手数料:300円】も合わせてご入金ください。

【参加費】
会員参加者様:5,000円
一般参加者様:7,000円

【ボランティア保険】
天災Aプラン:490円
天災Bプラン:720円

お振込口座

以下の口座に参加費のお振込みをお願い致します。

【ゆうちょ銀行】
支店 八一八(ハチイチハチ)支店
普通口座
口座番号3530081
口座名義 : シャ)ヒガシニホンダイシンサイセイカツシエンキョウカイ

※ゆうちょ銀行口座同士の場合
ゆうちょ銀行 記号 18140 番号 35300811
口座名義 一般社団法人東日本大震災生活支援協会

※振込み名義人欄へは『参加日と名前を記入』下さい。(ATMなど入力できない場合は名前のみ)
例)7月1日出発の場合 ⇒『0701 東北太郎』

※お振込手数料はご負担ください。
※領収書についてはお振込時のご利用明細票を領収書相当としておりますので、
                          別途領収書の発行は致しておりません。
※ゆうちょ銀行同士の振込みの場合手数料は無料になります。

ボランティアバスお申込みフォーム

【会員用申込みはこちら】
http://life-support-association.org/?page_id=2009

【一般用申込みはこちら】
http://life-support-association.org/?page_id=2015

※ご同行者様がいらっしゃる場合には、
             その旨を備考欄に記載して、お一方づつお申込みをお願い致します。

東北復興支援ボランティア募集③ [アクションプラン]

南三陸町でのボランティアツアー参加者を募集!


[情報詳細]
被災地では少しずつ復興の歩みが見え始めましたが、
まだまだ支援が足りないのが現状です。
宮城県南三陸町は宮城県の北部に位置し、津波により多くの被害を受けました。
鉄道も寸断され、個人での移動が難しいため、まだまだボランティアが足りません。
今回は2泊3日の行程で2日間、ボランティア活動が出来ます。
南三陸のボランティアが初めての方も、リピーターの方も満足いただけます。
皆さんの参加をお待ちしています。


[条件]
・健康に自身のある18歳以上の男女(未成年のご参加の場合は保護者の同意書をご提出頂きます)
・記載のスケジュールで参加出来る方(現地合流、自家用車での帯同は不可)
・被災地でのボランティア活動であることについてご家族の同意を得られてる方
・現在も災害の危険性がある被災地である事を理解し、自己責任で参加出来る方
・被災した方々の心情を理解し、思いやりをもって作業出来る方
・団体行動ができ、自分の行動に責任のとれる方

[募集期間]
定員になり次第終了

■活動内容
現地ボランティアセンターの指示

■活動日時 
•第28回 10/24(水)~10/26(金)20.800円 ご予約受付中!
•第29回 11/07(水)~11/05(金)18.800円 ご予約受付中!
•第30回 11/14(水)~11/16(金)18.800円 ご予約受付中!
•第31回 11/28(水)~11/30(金)18.800円 ご予約受付中!
•第32回 12/05(水)~12/17(金)18.800円 ご予約受付中!
•第33回 12/12(水)~12/12(金)18.800円 ご予約受付中!
•第34回 12/19(水)~12/21(金)18.800円 ご予約受付中!
•第35回 12/25(火)~12/27(木)18.800円 ご予約受付中!

■定員
40名

■集合場所
新宿駅西口カラオケ館新宿店前 22:40集合

■活動場所
宮城県南三陸町

■宿泊
車中1泊 追分温泉1泊
 
■参加費
20,800円~18,800円

■主催団体
株式会社ベルプランニング

■お申し込み方法
電話かメールでお願いします。

■お問合せ
株式会社ベルプランニング
[連絡先電話番号] 03-5705-6775
[連絡先FAX番号] 03-5735-1489
[連絡先メールアドレス] info@skyget.jp
[情報元URL]http://www.kosokubus.jp/rosen/volunteer4_ojika.html

【キーワード】10月 東京発着 ベルプランニング 南三陸町

提供元:助け合いジャパン ボランティア情報ステーション (http://tasukeai.heroku.com/messages/show/4568)

東北復興支援ボランティア募集② [アクションプラン]

横浜、東京発 被災地ボランティア参加者募集

ボランティアバスの運行を行います。
ボランティア活動(がれき撤去、漁業支援、農業支援、草刈り、施設作り等など)に
参加して頂ける方を募集します。

ボランティアバスに参加の皆様へ
・参加費のお振込み先が変更になっております。ご確認ください。 new!
・7月からのボランティア車両の高速無料通行延長に伴い、
参加費を以前の金額に設定しなおしました。

参加受付についての重要なお知らせ

お申込フォームから送信後、すぐに必ず自動返信メールが送られます。
また、お申込から2日以内(土日祝除く)に参加可否をメールで連絡差し上げております。
もしお申込後に一度もメール連絡が無い場合は、以下のことを一度ご確認ください。

・お申込のメールアドレスに間違いがないか。
・迷惑メールフォルダに振分けされていないか。
・ドメイン指定受信になっていないか。

上記をご確認されても問題がない場合には、
何らかの原因でメールが不達になっていると考えられます。
メールが不達になっていても、参加可否に関わらず受付処理は完了しておりますので、
こちらからの連絡がない場合には、恐れ入りますが今一度お問い合わせページ、
または直接お電話にてご連絡頂きますようお願い致します。

一般社団法人 東日本大震災生活支援協会
電話: 045-534-9155
     070-6634-8805

日程

第72回 9月 7日(金)~9月 9日(日) 南三陸 定員40名 【満席】キャンセル待ち受付中です!

第73回 9月10日(月)~9月12日(水) 南三陸 定員20名 【満席】キャンセル待ち受付中です!

第74回 9月14日(金)~9月16日(日) 南三陸 定員40名 【満席】キャンセル待ち受付中です!

第75回 9月21日(金)~9月23日(日) 南三陸 定員60名 【満席】キャンセル待ち受付中です!

第76回 9月28日(金)~9月30日(日) 南三陸 定員60名 【満席】キャンセル待ち受付中です!

第77回 10月 5日(金)~10月 7日(日) 南三陸 定員40名 【残アリ】お申込み受付中です!

第78回 10月 8日(月)~10月10日(水) 南三陸 定員20名 【残アリ】お申込み受付中です!

第79回 10月12日(金)~10月14日(日) 南三陸 定員40名 【残アリ】お申込み受付中です!

第80回 10月19日(金)~10月21日(日) 南三陸 定員40名 【残アリ】お申込み受付中です!

第81回 10月22日(月)~10月24日(水) 南三陸 定員20名 【残アリ】お申込み受付中です!

第82回 10月26日(金)~10月28日(日) 南三陸 定員40名 【残アリ】お申込み受付中です!

※10月以降の出発便の参加費について※
10月からボランティア車両の高速無料通行が終了に伴う料金の改定について見直しを行い、
現段階では今までと同じ料金設定で運行させて頂くこととなりました。
会員参加者様 5,000円(1泊3日)
一般参加者様 7,000円(1泊3日)

  ※最終更新 9/10 18:00現在

【お申込フォームはこちらから】
http://life-support-association.org/?page_id=2015

以降の日程は下記のページをご覧ください。
9月以降も金曜出発&平日出発便を継続運行していきます。
確定次第随時UPさせていただきます。
ご協力宜しくお願い致します。

ボランティア内容

・瓦礫撤去、農業・漁業ボランティア等
・漁業・農業支援等をメインに被災地に必要な地域密着型ボランティアを実施。
・ボランティアセンター経由での活動
・特技をお持ちの方は、うまくその回でセッティングできるようでしたら、
                           その特技を活かしていただきます。
例)リラクゼーション関係、ヘルパー、大工、建築関係など、

ボラバス参加者の声はこちら

ボランティアバス概要

出発地:横浜駅or品川駅
※集合場所は最終案内にてご連絡いたします。
※到着地は「横浜駅or東京駅」になります。

利用交通機関:横浜駅前から29人乗りのマイクロバスで発着
運転手2名体制で交代しながらの運行となります。
席順についてはすべて【自由席、平等性を図るため途中席替えあり】となります。

最少催行人員:何人でも運行いたします!

食事について:コンビニ、お弁当、食堂、復興商店街などに立ち寄ります。
各自で食事して頂くこととなります。(活動場所によって異なります。)
また、ゴミは各自お持ち帰りをお願い致します。

宿泊施設:(1)一関市の宿泊施設 
       (2)一関市の宿泊施設
       (3)仙台、南三陸町のレンタルルーム

応募条件:心身ともに健康な方で、被災地での活動に意欲的な方。
【未成年の方は保護者の同意書が必要になります。】
特にフォーマットはありませんので、下記の項目をご記入、捺印頂き、当日ご持参下さい。
同意書がない場合は乗車できませんのでお気を付け下さい。(保護者承諾書・例)
・日付
・「LSA復興支援ボランティアバス」への参加を承諾します。
・保護者氏名 (印)
・参加者との関係
・連絡先

参加費:会員参加者様 5,000円(1泊3日)
     一般参加者様 7,000円(1泊3日)
※ボランティア保険に加入する場合には、参加費にボランティア保険料を加算してお振込下さい。
※お振込頂いたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
※余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。
※参加費のお支払は【銀行振込】をお願いしています。
※振込口座についてはこちらに記載しております。
※詳しくは下記の「ボランティアバス参加費のお振込について」をご覧ください。
※会員登録についてはこちらをご覧下さい。

ボランティア保険:現地でのボランティア活動の際に必要な物ですので、
                  必ずいずれかにご加入をお願い致します。
天災Aプラン:490円
天災Bプラン:720円
※補償期間は加入日からH25年3月31日午後12時までとなります。
※天災Aプランと天災Bプランでは、補償内容が異なります。詳細はこちら
※ボランティア保険に加入する場合には、ボランティア保険料を参加費に加算してお振込下さい。
※お振込頂いたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
※余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。



キャンセル料:出発7日前以降 会員:5,000円 一般:7,000円
※参加費をお振込いただいてる場合には参加費から充当致します。
※キャンセル待ちのお申込をキャンセルされる場合には適用外
※お振込みいただいたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
※余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。
※ご連絡なくキャンセルされる場合にはキャンセル料を請求する場合がございます。
キャンセルされる場合には必ずご連絡をお願い致します。
お申込をされますと席が確保され、定員になると他の方は参加が出来なくなってしまいます。
被災地にみんなでコストをシェアしながら行くボランティアバスの性質上、
予定の一人でも参加者が少なくなるとバスの運営が困難になってしまいます。
ボランティアを派遣し続ける為の制度だと理解して頂きますようお願い致します。

証明書発行:協会で発行する様式の物に限り、
                  ボランティア活動証明書の発行が可能です。
【発行手数料】
ボランティア活動証明書 1枚300円
※発行手数料のお支払は【銀行振込】をお願いしています。
※ボランティアセンター発行の物については対応できません。
※お振込みいただいたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
※余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。

  

参加費に含まれるもの

・往復および現地での交通費
・宿泊料
・入浴料(1回分)
※上記各費用はお客様の都合により一部利用されなくても払い戻しいたしません。

参加費に含まれないもの

・食事代金(復興商店街等で各自お食事)
・ボランティア保険料
・活動証明書の発行手数料(任意 300円)

行程

※各週によってまたはバス、班によって多少スケジュール、
      作業内容、入浴、食事の場所などが異なります。 ご了承ください。

1日目

22:15:横浜集合、説明、荷物積み込み開始
22:30:横浜出発  
23:15:東京(品川駅)集合
23:30:東京(品川駅)出発

2日目

08:00:被災地着

終日:各種ボランティア活動

18:00:入浴
21:00:宿泊所到着 食事&ミーティング(自己紹介など)

3日目
06:30:宿泊所の片付け
07:00:宿泊所出発
09:00:各種ボランティア活動
13:30:作業終了、出発 準備
14:00:入浴(入浴される方は個人負担になります。)
15:00:被災地出発
22:30:東京(東京駅)到着予定
23:30:横浜到着予定


宿泊施設について

どちらの宿泊場所になるかは出発案内にてご案内いたします。

(1)一関市の宿泊施設
・宿泊施設の布団を借用することができます。
その場合にはシーツの使用が必須となっております。
・シーツも借用する場合にはシーツクリーニング代(1000円)が別途発生します。
・シーツ、もしくは寝袋をお持ち頂いた場合にはクリーニング代は発生しません。
・夜や出発時など節度を守った利用をお願い致します。
・ゴミは必ずお持ち帰りをお願い致します。

(2)一関市の宿泊施設
・敷布団、シーツがありません。
・毛布、座布団は借りられます。
・寝袋をお持ちの方はご用意ください。
・暖房設備はありますが、防寒対策はしっかりとお願いします。
・夜や出発時など節度を守った利用をお願い致します。
・ゴミは必ずお持ち帰りをお願い致します。

(3)仙台、南三陸町の仮設のレンタルルーム
・主に亘理町のいちご農家支援で使用しています。
今現在宿泊施設について調整中でこのレンタルルームを使用の場合
参加者の皆様にお一人500円の負担をお願いしています。
いちご農家支援がある回については活動日から一週間以内に
ご協力のメールをさせて頂いています。
先着で20名お願いしております。
ご協力の程宜しくお願いします。
・布団はありますが全員分の確保の確証がありません。
寝袋をお持ちの方はご協力ください。
・夜や出発時など節度を守った利用をお願い致します。
・ゴミは必ずお持ち帰りをお願い致します。

持ち物

29人乗りのマイクロバスでの運行ですので、
トランクや荷物を置くスペースが狭くなっております。
荷物はキャリーバッグの使用を避け、
ボストンバッグやリュックサック等になるべくコンパクトにお願いします。

【作業に必要なもの】
・作業着(活動しやすく、汚れても良い服 
※ケガ防止のため必ず長袖・長ズボンで作業してください。)
・踏抜き防止、セーフティインソールの入った長靴
(※瓦礫のある場所での作業や安全面から準備をお願い致します。)
・軍手
・作業用のゴム手袋(全面ゴム等、防水のもの)もしくは革手袋
(※水仕事用の薄いものは不可!
怪我防止のため軍手の上にはきますので1サイズ大きいものの方がはきやすいです。)
・帽子 等(頭を保護するもの。熱射病対策にも)
・防塵マスク(防塵用の簡易マスクなどでも可、瓦礫撤去では必ずご使用ください。)
・作業用ゴーグル(コンタクトレンズや裸眼の方は特にご準備ください)
・タオルもしくは手ぬぐい(首を保護します。)
・ズボンタイプのカッパ(漁業ボランティア、雨降り用)

【その他必要なもの】
・シーツ、もしくは寝袋
(※布団の借用にはシーツ使用が必須となっております。
シーツを借用する場合、クリーニング代が別途1000円発生します。)
・着替え
・洗面用具
・大きめのタオル等、入浴用具
・防寒具(朝晩は寒くなることが予想されます)
・ビニール袋(汚れ物を入れる用、大きめの物が数枚あると便利です)
・保険証のコピーなど
・飲料水(水やスポーツ飲料等、作業中に飲める物。ある程度、現地調達可能)
・ウェットティッシュ
・現金(食費や交通費など。多めに)

【あると便利なもの】
・汗ふきシート
・瞬間冷却材 等(熱中症)
・日焼け止めクリームなど
・虫除け、かゆみ止め・寝袋(宿泊施設により不要)
・雨具(傘、雨合羽 等)
・応急用品(傷バンド、消毒用ウェットティシュ等)
・バスの中で使う携帯用まくら
・ボールペン、メモ用紙

※シャベルなどの道具類は、現地で借りられます。
※ゴーグル、防塵マスク、鉄板入り中敷などは、作業着専門店、ホームセンター、
ネット商店で販売されています。
※その他、自己判断で準備をお願いします。わからない点などはご相談下さい。
※大雨や雨を伴う強風の場合など、
危険を避けるためにボランティア活動を中止する場合がありますので、予めご了承ください。


ボランティアバス参加費のお振込について

参加費のお支払いは【銀行振込】をお願いしています。
お振込頂く金額については【参加費】と【ボランティア保険料】を合わせた金額となります。
お振込み頂いたお金は返却致しかねますので、ご了承下さい。
また、余剰金があった場合は当協会の活動費とさせていただきます。

お振込金額 = 必要参加費 + ボランティア保険料
 ※ボランティア活動証明をご希望の方は【発行手数料:300円】も合わせてご入金ください。



【参加費】
会員参加者様:5,000円
一般参加者様:7,000円

【ボランティア保険】
天災Aプラン:490円
天災Bプラン:720円


お振込口座

以下の口座に参加費のお振込みをお願い致します。

【ゆうちょ銀行】
支店 八一八(ハチイチハチ)支店
普通口座
口座番号3530081
口座名義 : シャ)ヒガシニホンダイシンサイセイカツシエンキョウカイ

※ゆうちょ銀行口座同士の場合
ゆうちょ銀行 記号 18140 番号 35300811
口座名義 一般社団法人東日本大震災生活支援協会

※振込み名義人欄へは『参加日と名前を記入』下さい。
(ATMなど入力できない場合は名前のみ)
例)7月1日出発の場合 ⇒『0701 東北太郎』

※お振込手数料はご負担ください。
※領収書についてはお振込時のご利用明細票を領収書相当としておりますので、
別途領収書の発行は致しておりません。
※ゆうちょ銀行同士の振込みの場合手数料は無料になります。



東北復興支援ボランティア募集① [アクションプラン]

南相馬ガレキ撤去ボランティア募集!

【旧警戒区域で力仕事が残っています。】

[現地に訪問して応援をしてください。]

■情報詳細
南相馬市ボランティア活動センターは、
東日本大震災の東北、福島県の被災地で、
災害復興支援をする団体で、NPO法人申請中です。
毎日、ガレキ撤去などの力仕事をするボランティア活動をします。
原発事故の警戒区域で1年間、立ち入り禁止だったため、
復旧が遅れています。
倒壊家屋が道路をふさぎ、
津波に流された自動車が折り重なって放置されています。

■条件
地域の方々にご信頼いただきながら活動を行うため、
また、当センターの 円滑な運営のため、
下記の該当者は参加をお断りいたします。
たとえセンターへの活動予約後、到着後であっても、
活動を差し止め、退去させる場合があります。

【お断り条件】
1. 暴力団などの反社会的勢力の構成員や、関わりがある人(自称も含む)
2. 身だしなみが極端に悪く、服装、髪型などが清潔でない人
3. センターのルールを守らず、態度や言動などがボランティア活動者としての常識を欠く人

■募集期間
募集開始2012年8月19日
募集終了2012年8月31日(9月以降も募集します)

■活動内容
東日本大震災による地震、津波、原発事故の被災地での災害復興支援として、
瓦礫撤去、側溝泥出し、草刈りなどの力仕事と、ニーズ発掘調査をしています。
無料宿泊所あり。送迎あり。アメーバブログを随時更新中

◆活動日 毎日。雨天決行。ただし臨時休業9/3(月)~9/7(金)
◆雨天 決行
◆受付 福島県南相馬市小高区本町2-89 小高区社協会館
◆時間
 ~8:30 受付
 8:30 マッチング開始(集合→説明会→マッチング→現場へ移動)
 9:00~16:00 ボランティア活動
◆活動内容 力仕事、がれき撤去、津波の泥出し、草刈り、ガテン系
◆活動場所 旧警戒区域内 地震、津波、の被災地など
◆人数 個人参加、団体参加どちらも可能
◆予約 活動は予約不要。宿泊と送迎は要予約。
◆無料宿泊所 あり。要予約。
◆送迎 要予約。無料。朝8:30に、原ノ町駅→小高区の当センターまで
◆駐車場 あり。無料。
◆高速道路通行証 事前にFAX要
◆連絡 電話 0244-26-8934  FAX0244-26-8935 不在時携帯 090-6046-5976

■活動日時
毎日9:00~16:00雨天決行

■集合場所
南相馬市ボランティア活動センター(福島県南相馬市小高区本町2-89小高区社協会館)

■活動場所
原発15km旧警戒区域、地震、津波、被災地、南相馬市 小高区および原町区の一部

■募集人数
総人数50名以上希望

■宿泊
可能
予約必要

■参加費
参加無料

■お申し込み方法
電話
◆◆申込方法◆◆
活動日当日の朝8:30までに、受付で下記の必要事項を記入。
活動は予約不要、宿泊と送迎は予約必要。
(住所、氏名、年齢、電話番号、携帯番号、職業、無料宿泊所利用有無)

◆◆連絡先◆◆
電話 0244-26-8934  FAX0244-26-8935 不在時携帯 090-6046-5976

◆◆電話の受付時間◆◆
・被災者 お仕事の依頼受付・・・9:30~20:00
・ボランティア 問合せ/申込・・・17:30~20:00
→日中は活動現場を優先し、事務所を不在にしがちです。
急ぎでなければ夕方以降にお電話ください。

◆◆Eメール◆◆
Eメールは対応していません。電話かFAXでお問合せください。

◆◆人数予測◆◆
ボランティア活動は予約不要です。
予約しなくても活動できますが、人数を予測したいので、
できるだけ事前にご連絡ください。

当日の朝になるまで、ボランティアさん人数が分からないので、
マッチングの計画が、たてにくいのです。
事前に参加日と人数を連絡して頂けると、
前日に、現地調査する件数を、決めやすいので助かります。
どこの現場を、何人ぐらいで作業するか、計画立てています。

参加人数は、土日祝日に増える傾向にあるとか、
高速道路の申請書の発行数とか、宿泊予約人数で、だいたい予測しています。
力仕事のボランティアさんの人数を予測するのに、
目安にしたいので、特に下記の方々は、事前に、連絡お願いします。

特に下記の方は、事前に連絡いただけると助かります。

@団体さん:
 まとまった人数がいないと作業できない現場があります。
 長距離の側溝とか、倒壊家屋の解体などです。
 5名ぐらいのグループさんでも、人数連絡いただけると助かります。
 活動予定日の前日に最終確認の現場下見を行います。
 下見の件数は参加人数を予測しながら決めています。

@技術者さん:
 ショベルカーとか、電動のこぎり、電動草刈り機、
  中型車大型車の運転など現場で役立つ技術力のある人が、
  参加して下さることが事前に分かっていれば、
  それに合わせて、活動種類を選んで、
  前日の下見や事前の現地調査に行けるので、助かります。

■お問合せ
0244-26-8934

■情報元URL

http://ameblo.jp/v-home-net

■団体情報

団体概要

1.団体の種類

任意団体(2012年6月1日現在)。

※NPO法人(特定非営利活動法人)を申請済み。
所轄庁福島県文化振興課に、5/22受理され、6/1~縦覧を終え、
順当に手続き中、
8/22認証予定、法務局手続後、ブログに発表します。

2.団体の情報

名称 南相馬市ボランティア活動センター(旧称:仲町ボランティア活動センター)

運営 当センターは「災害復興支援ボランティアねっと」が運営しています

委嘱 南相馬市社会福祉協議会から委嘱を受けています
住所 〒979-2124 福島県南相馬市小高区本町2-89 小高区社協会館
連絡 電話  0244-26-8934 /FAX  0244-26-8935 /不在時の携帯  090-6046-5976
代表 ボランティアコーディネーター 松本 光雄
ブログ 「南相馬市ボランティア活動センター」 アメーバブログ

http://ameblo.jp/v-home-net

ツイッター 「災害復興支援ボランティアねっと」 @V_HomE_NeT;https://twitter.com/V_HomE_NeT

ホームページ 「災害復興支援ボランティアねっと」

http://v-home.net/

3.活動内容

活動目的 災害が発生した被災地にて復興支援に寄与する

設立年月日 2008年8月

事業内容 東日本大震災で被災した、東北地方の災害復興支援活動をしています。
3.11の大地震、大津波、原発事故、風評被害に苦しむ、南相馬市を活動拠点とし、
瓦礫撤去、側溝泥出し、家財道具の運び出し、などの力仕事です。
被災者のニーズとボランティアのマッチング、および、ニーズ発掘調査、
ボランティア向け無料宿泊所の運営、送迎、支援物資の受付を行っています。

4.活動実績

2008年
8月災害復興支援ボランティアねっと 設立
2011年
3月東日本大震災 発生
「ニーズ発掘調査」自転車部隊、南相馬市全域
「無料宿泊所」原町第二中学校体育館
9月「高平ボランティア活動センター」高平児童館でマッチング
 「無料宿泊所」高平児童館
11月「仲町ボランティア活動センター」仲町児童センターでマッチング
「無料宿泊所」仲町児童センター
2012年
6月「南相馬市ボランティア活動センター」小高区社協会館でマッチング
 「無料宿泊所」泉テント村、北泉パークキャンプ、原町区アパート

5.募集内容

会員制度 なし

申込方法 活動日当日の朝8:30までに、受付で下記の必要事項を記入。活動は予約不要、宿泊と送迎は予約必要。(住所、氏名、年齢、電話番号、携帯番号、職業、無料宿泊所利用有無)

募金 募金箱(受付に設置)

募集 力仕事ボランティア・・・瓦礫撤去など

 ニーズ発掘調査ボランティア・・・自転車部隊、仮設住宅などで聴き取り

 運搬ボランティア・・・熊本→南相馬

 内勤事務ボランティア・・・電話応対など

 送迎運転手ボランティア・・・原ノ町駅→小高区など

 後方支援ボランティア・・・ブログなど

 宿泊所運営ボランティア・・・水の運搬、発電機など

 支援物資 募集品目は随時変わります。大型土嚢袋、飲料水、草刈機、チェーンソー、軽トラック、など

提供元:助け合いジャパン ボランティア情報ステーション (http://tasukeai.heroku.com/messages/show/4428)


開祖記念館に行って来ました。 [アクションプラン]

 昨年末に佼成会さんのご本仏様が夢に現れました。
その時になぜか「ご本仏様が参拝に来るように。」と、
言っている気がしてなりませんでした。
 その後、なかなか上京する機会がありませんでしたが、
今年に入り、妻の実家に伺う機会がありましたので、
やっと参拝をする事が出来ました。

 そんな折たまたま「庭野開祖記念館」の前を通りかかりました。
「今日は開館しているのだ。」と何気なく思い、
時間を見ると立ち寄るだけの時間がありましたので、
思い切って久しぶりに拝見させていただきました。


 数年前に立ち寄らせていただいた時に、
庭野日敬師の提唱された
「明るい社会づくり運動」の展示が一切ありませんでした。
「何故。まさか。何かの間違いでは。」
その時の愕然とした思いは今でも忘れる事はありません。
 そして、その後に私自身の微力で可能な限り、
様々な方々に、その事を訴え続けました。
しかし、キチンとした対応はどなたからもありませんでした。
(※「これが現状なのだ。」と、当時は受けとめました。)


 そんな事があった事を思い出しながら恐る恐ると
庭野開祖記念館に入館しました。

 すると以前よりは展示方法が変わり、
庭野日敬師の思いや願いが伝わる内容になっている事に驚きました。
「何がそうさせたのだろうか。」と考えながらさらに先に進みました。
そして私が一番驚いた事は、なんと
明るい社会づくり運動の展示が数か所もあった事でした。
初代の前田会長や井深会長の展示もありました。

『数年前に、
私が訪れた時よりは、明るい社会づくり運動は正しく認識された。』

その事を、ご仏様が私に教えてくれた感謝 感激の一日でした。


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決意を新たに歩み続けます。 [アクションプラン]

今はたとえひとりであっても、
その道が本当に正しい道であれば、必ず人は後から付いて来るものである。

だから、人に何と言われようと、正しいと思える道を歩もう。

明るい社会づくり運動の道は、
今、私が思う以上にとても、強大で激しく険しい道のりだと思う。
でもその道を、誰かが歩み続けなければ、その後を誰も歩く事は出来ない。
庭野日敬師も亡くなり、また今、佐藤秀裕氏も亡くなった今日、
誰が、庭野日敬師の提唱した、明るい社会づくり運動の真骨頂を伝えていくのか。

今まで、いや今も、
庭野日敬師の提唱した明るい社会づくり運動を支え続けている、
各地域に広がっている年老いた会員・会員のお一人お一人の事を、
思い浮かべる時、私は胸の高まりを抑える事は出来ません。
「彼らや、彼女たちを裏切ることは、私には決して出来ない。してはならない。」と、

今の私に出来る事を考える時、

その可能性は限りなくゼロに近い・・・・・・・・・・・・・・・・・・、

でもきっとゼロではないはずだ。

かすかな息吹が、きっと嵐となる事を信じて・・・・・・・・・・・。

力の限り努力してみたい。


私は、決意を新たに胸に刻み歩み始めます。


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佐藤秀裕氏を偲ぶ会の開催 [アクションプラン]

昨年10月21日に急逝されました、
佐藤秀裕元全国拓塾 塾長を偲ぶ会が開催される事となりましたので、お知らせ致します。
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佐藤秀裕氏:長崎県出身。
  元 明るい社会づくり運動全国協議会 拓塾々長 

  明るい社会づくり運動の創設時期より関わり、
  中央連絡会議から全国協議会設立に力を注ぐ。
  特に全国各地の活動家と交流を深めながら、各地域の組織化推進に助力する。
  庭野日敬氏の思いを具現化するために、
  明るい社会づくり運動を地域に根ざす大衆運動として尽力する。
  著書:「明るい社会づくり運動 行動と理論」
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このお話は、佐藤秀裕氏がお亡くなりになったすぐ後に、
拓塾生が集まって「佐藤秀裕氏を偲ぶ会を開催してはどうだろうか」と言う意見が上がっていました。
その後、誰がどのように進めたら良いのか考えている中を、
前全国拓塾運営委員長をなり、古くから佐藤秀裕氏の事をご存じの、
北貢一氏が発起人となっていただき開催させていただく事となりました。

佐藤秀裕氏は本当に真剣に明るい社会づくり運動の事を
考え、真剣に行動を起こしていたと思っています。
その道は、本人の著作物を拝見させて頂くと、
まさに求道そのものではなかったと思います。
明るい社会づくり運動の道をひたすら求め極めようとしていた
姿を見る事が出来ると思います。

全国拓塾の塾長を退いた後は、
あえて、明るい社会づくり運動の事は封印したと聞いていますが、
私は、佐藤秀裕氏の表面上はそうだったかもしれませんが、
その身中は、明るい社会づくり運動のいく末を、常に案じていたと思っています。
また、亡くなった現在でも案じていると思っています。
別の言い方をすると、佐藤秀裕氏は、
生涯を明るい社会づくり運動にささげた人だと言っても
過言ではないかと思っています。

生前の佐藤秀裕氏をご存じの
拓塾関係者や明るい社会づくり運動の関係者の方々で
佐藤秀裕氏を偲び・語り合いたいと思っています。
当日は、佐藤秀裕氏の奥さまや、
佐藤秀裕氏の愛弟子の一人である、永島氏がブラジルからお見えになる予定との事です。

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佐藤秀裕を偲ぶ会

日 時:平成22年6月21日(月)午後18:00~
場 所:「響き」(ひびき)
    渋谷区代々木2-2-1
    新宿サザンテラス 小田急サザンタワー4F
    JR新宿駅 サザンテラス口 徒歩1分
    TEL 0120-33-6160
会 費:¥7,000-
発起人:北貢一
参加申し込み期限:5月31日まで
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あなたに出来る事・私に出来る事を通じて、よりよい明るい社会づくり運動にして行きましょう。

私の今年のキャッチフレーズは、「前に、さらに前に前に・・・・・」

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うつ病の勉強を始めています。 [アクションプラン]

今日のニュースに以下の記事が掲載されていました。
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うつ病や適応障害、統合失調症など精神疾患で、
08年度に休職した公立学校の教員は過去最多の5400人(前年度比405人増)と、
初めて5000人を超えたことが文部科学省の調査で分かった。増加は16年連続。
病気休職者全体に占める割合も63.0%(同1.1ポイント増)と過去最高だった。
文科省は「教育委員会などがメンタルヘルスに関する取り組みを進めているが、
なかなか休職者の数が減らない。深刻な問題だ」としている。
(12月26日毎日新聞)
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うつ病の現実は前回も掲載をさせていただきましたが、
教育現場だけではなく、各方面に及んでいます。

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厚生労働省が3年ごとに全国の医療施設に対して行っている「患者調査」によると、
1996(平成8)年には43.3万人だったうつ病総患者
(調査日には通院しなかったが前後に通院している者を含む)は
1999(平成11)年は44.1万人とほぼ横ばいだったが、
その後、増加を続け、2008(平成20)年には104.1万人と9年間で2.4倍に増加した。
これらの数字は「気分障害」(うつ病、躁うつ病、気分変調症等)の総患者数であり、
医療機関に看てもらわない患者は含まれない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

うつ病の現実を、調査をさせていただいているとその厳しさに驚かされます。
軽々に、その現実を語る事が出来なくなります。
出来ることであれば、
何らかのサポートを出来ればと、うつ病の勉強を始めています。

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うつ病の現実(1) [アクションプラン]

毎年、自殺する方が3万人を超える現実があります。
自殺をするのには、それなりの原因があると思いますが、
そのほとんどが“うつ状態”と言われています。
その“うつ状態”を治す為には、色々な課題点があるようです。

まず、“うつ状態”とはどういった状態なのかすら、
漠然として、あまりよく知られていないようです。
一口に“うつ状態”といっても色々なケースがあり、専門家でも判断を間違う事もあるようです。
その為に、回復がさらに遅れを生じる事になってしまうようです。

また現在の医学では、
副作用が大きく効果的な処方箋が少ないのが現状のようです。
今の処方箋では手探り状態で、
ある調査によると2割から3割の人に効果があれば良いとされています。
また20年~30年後に効果的な処方箋が開発されるだろうと言われていますが・・・・。
中でも特に効果的と言われている、
認知行動療法においては、的確に指導できる指導者が極端に少ないのが現実です。

“うつ状態”の特に怖いのは、ある日突然 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 。

それまでは、どうするのでしょうか。(世界的に見ると、日本は後進国との事です。)

こんな事をお話しても、
ほとんどの人が、「私には関係ないこと。」と、とらえる方が多いと思いますが、
この“うつ状態”とは、
どこでも、だれでも、心のバランスが崩れると、なってしまう可能性が高い病気です。
こんな現実が、あなたのすぐそばにある事をご存じでしょうか。
出来る事であれば、
この“うつ状態”にも何らかの対応策を講じ行く事が出来れば、
より、現実的に社会を明るくする事が出来のではないかと、
微力ながら、さらなる模索をしています。(情報をお持ちの方はご連絡を下さい。)

その為に、己自身を磨く・鍛える・鍛練する。

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